日ノ本の風俗は素晴らしい

反応はやっぱり大切なものですし

相手がどんな反応をしてくれるのかこそ、風俗でのテーマでもあるんです。正直な話、自分があれこれされるよりも相手がどんな反応を示してくれるのかの方が興奮するんですよね。だって自分での刺激は、精神的なものの方が大きいし、それこそオナニーをしているのもあるので、快感は分かっているんです。でも、相手の反応って一人では見れないじゃないですか(笑)風俗じゃないと味わえないことだと思うんですよね。しかも自分のアクションと連動しているんです。自分が相手の風俗嬢をこんな表情にしているのかとか、こんな声を出させているのかとかいろいろと考えると、まぁやっぱりいろんな気持ちにはなりますよね(笑)だからこそ、ふうでは自分なりにいろんなことを想定しつつ、女の子を攻めるようにしています。別に大声で感じろって話じゃないんですよ。どんな反応を見せてくれるのかもまた、男にとっては見所の一種だし、その違いは風俗嬢の個性でもありますしね。

デビューのきっかけは元カノなんです

風俗デビューしたきっかけは実は元カノのの影響なんです。当時普通に付き合っていましたけど、元カノはとにかくフェラが大嫌いだったんですよ(苦笑)二年くらい付き合ったものの、結局一度もフェラをしてくれたことはありませんでした。もちろん付き合っている時からそれがこっちの不満だったんです。でも、それ以外は別に不満らしい部分もありませんでしたので、それならフェラをしてもらうために風俗に行こうかなと。それがきっかけだったんですけど、想像以上の良さに風俗にハマっていっちゃったんですよね(笑)上手なのはもちろんですけど、相手に気を使わずに楽しめるのが良いなって。恋人相手だとどうしても男側があれこれ気を使うことになるじゃないですか。だから楽しい一方で、ちょっと面倒というか自分にブレーキがかかってしまうなって思うこともあったんですけど、風俗ではそんなこともなく、フェラだってがっつり楽しめるのでハマっていったんですよね。